6類b型
第56表 墓別墓室類型表
墓室類型 墓番号
1類a・b型 008・023・027・040・042・043・ 050・051・052
2類b型 004・016
3類a型 002・003・025・039・041
3類b型 012・014・026・044 5類a型 010・022・032・033・045
5類b型 001・005・009・019・020・030・ 035・037・046・047・048・049 6類a型 006・018・021・031・038
6類b型
その他・不明 007・011・013・024・034・036
調査区遠景(北から)着手前状況(左に流れる川はシリン川※矢印)
第 1 調査区(南から)
図版 3
第 2 調査区(南から)
001 号墓正面 001 号墓墓室
002 号墓正面 002 号墓墓室
図版 5
003 号墓正面(北東から)
003 号墓左庭積み(東から)
図版 7
003 号墓蔵骨器出土状況(奥棚及びシルヒラシ)
墓室内埋納獣骨 検出状況(西から) 墓室内埋納獣骨 上顎及び下顎骨検出状況(西から)
003 号墓墓室(奥棚)
003 号墓墓室(右棚) 003 号墓墓室(右棚)
図版 9
004 号墓正面(東から)
004 号墓左庭積み(東から)
図版 11
004 号墓正面
004 号墓室(右棚) 004 号墓室(左棚)
004 号墓蔵骨器出土状況(奥棚及びシルヒラシ)
図版 13
004 号墓蔵骨器出土状況(右棚及びシルヒラシ)
006 号墓墓室
007 号墓墓室
008 号墓墓室 006 号墓正面
007 号墓正面
図版 15
009 号墓正面
009 号墓右ナージミー(庭積み) 009 号墓墓室墓口側
010 号墓正面 010 号墓墓室(奥棚)
011 号墓正面 011 号墓墓室(右棚)
013 号墓正面 013 号墓正面石組状況
図版 17
012 号墓正面
012 号墓室(右棚) 012 号墓室(奥棚)
014 号墓正面 014 号墓墓室(左棚)
015 号墓正面 015 号墓墓室(奥棚)
図版 19
016 号墓正面
016 号墓墓室(奥棚) 016 号墓墓室(左棚)
018 号墓正面
018 号墓チジ(屋根) 018 号墓左ナージミー(庭積み)
図版 21
019 号墓正面
019 号墓左ナージミー(庭積み) 019 号墓袖墓(近景)
020 号墓正面 020 号墓墓室(奥棚及び左棚)
023 号墓正面 023 号墓墓室
図版 23
021 号墓正面
021 号墓墓室(左棚) 021 号墓墓室(奥棚)
022 号墓正面
022 号墓墓室墓口側 022 号墓左ナージミー(庭積み)
図版 25
025 号墓正面
025 号墓右ナージミー(庭積み)及び墓門(階段) 025号墓左ナージミー(庭積み)及びハカヌナー(墓庭)
026 号墓正面
026 号墓右ナージミー(庭積み) 026号墓墓室墓口側
図版 27
027 号墓蔵骨器検出状況(西から) 029 号墓完掘状況(西から)
030 号墓検出状況(西から) 030 号墓墓室(奥棚)
032 号墓正面 032 号墓墓室(奥棚)
032 号墓墓室シルヒラシ(奥棚より墓口を見る) 036 号墓正面
(墓室天井が崩れ落ちていた為、 安全確保のため室内の 調査は行っていない)
図版 29
033 号墓正面
033 号墓シルヒラシ 枝サンゴ検出状況 033号墓左ナージミー(庭積み)
034 号墓正面
034 号墓右ナージミー(庭積み) 034 号墓墓室地下
図版 31
037 号墓検出状況(西から) 037 号墓墓室(奥棚)
038 号墓検出状況(西から) 038 号墓墓室
039 号墓正面
039 号墓墓室(奥棚) 039 号墓墓室(左棚)
図版 33
041 号墓正面 041 号墓墓室(奥棚)
042 号墓・043 号墓正面 042 号墓・043 号墓墓室(北から)
044 号墓検出状況(西から)
044 号墓墓室墓口側 044 号墓左ナージミー(庭積み)
図版 35
044 号墓・045 号墓・046 号墓検出状況(西から)
045 号墓正面 045 号墓墓室(奥棚)
046 号墓正面
046 号墓墓室墓口側 046 号墓左ナージミー(庭積み)
図版 37
048 号墓正面 048 号墓墓室(奥棚)
048 号墓墓室墓口側 049 号墓検出状況(南西から)
050 号墓・051 号墓検出状況(南西から) ※後方手前に見える亀甲墓は 016 号墓
050 号墓蔵骨器検出状況(西から)
051 号墓蔵骨器検出状況(西から) 050 号墓完掘状況(西から)
1
2
蔵骨器 1
3
4
蔵骨器 2
蔵骨器 6 6
蔵骨器 3 8
9
蔵骨器 5
11
16
15
17
18
13 14
23 22
21
20
19
28
蔵骨器 5
25
蔵骨器 7
29
26
蔵骨器 6
27
30
32
蔵骨器 1
33
34
蔵骨器 3
35
36
蔵骨器
37
39
38
43-背面
43-正面
蔵骨器10
43-右側面
43-左側面
図版45
42-左側面 42-正面
47
蔵骨器 11
48
49
45 44
51
50
52
53
54
55
蔵骨器 18
蔵骨器 20
56
58
57
59
60
蔵骨器 14
蔵骨器 15
64
62
61
63
蔵骨器 17
蔵骨器 21
66
68
69
70 蔵骨器 23
71
73 72
75 74
76
77 蔵骨器 28
蔵骨器 31
蔵骨器 29
蔵骨器 40
81 80
蔵骨器37
82
83
79 78
86
88
87
89
蔵骨器 36
蔵骨器 42 蔵骨器 34
85 84
102
96 97
98 99
100
101
107
105 106
111 104 103
115 116 117
118 119 120
121 122 123
124 125 126
127 128 129
130 131 132
136
138
137
139
140 141 142
143
144
145
152 150
155 153
151
154
149
蔵骨器 1
蔵骨器 3
160
163
159 158 156
164
165
166
167
168 169
172
173
174
175
176 170
171
178
179
180
181 182
183
185 186 188
189
190 193
187
196
197
198 195
蔵骨器 1
202
201
214
217
026号墓
206 207
208
209 210
211
図版65
212
216 213
215
221
219
図版67
222
223
224
226
230
231
233 234 235
236
239 238
240
247
253
249
250
251
252
254 255
256
蔵骨器1 042号墓
図版71
245
蔵骨器 2
257
261 259
258 246
蔵骨器 1 050号墓 044号墓
243
244
所在地 発行年月日
市町村 遺跡 番号
(平成24年度) 平成24年9月20日~
平成25年3月19日
(平成26年度) 平成26年10月6日~
平成27年3月13日
種別 特記事項
墓
要約 城間東空寿
ぐすくまあがりくうじゅ
古墓群こ ぼ ぐ ん
沖
おき
縄
なわ
県
けん
浦うら 添
そえ
市し 字あざ 城ぐすく 間ま 東あがり空く う 寿じゅ
-
ふりがな 所収遺跡
コード
調査期間 調査面積 発掘原因
主な年代
〒901-2501 沖縄県浦添市安波茶一丁目1番1号 2017年2月
ふりがな
所在地 北緯 東経
26° 16′ 00″ 127° 42′ 35″
11,204㎡ 道路建設
浦添市城間に所在する当遺跡は牧港石灰岩の丘陵斜面に墓室を掘り込んで造営された亀 甲墓を主体とする墓群である。平成22年度に行った範囲確認調査では100基近くの古墓を 確認した。県道改築工事の影響範囲内に所在する古墓が調査対象となり、平成24年度と 平成26年度の2ヶ年にわたり、計51基の古墓の調査を実施した。本遺跡から得られた蔵 骨器の型式や墨書の銘書などから近世から近代にかけての遺構群であると考えられる。 本市内において亀甲墓が群として所在する箇所は現在当該地のみであることから、市内 における亀甲墓研究を考えるうえでも重要な成果として位置づけられる。
主な遺構 主な遺物
ふりがな 書名 副書名 シリーズ名
編集者名 編集機関 所在地 発行年月日
市町村 遺跡 番号
(平成24年度) 平成24年9月20日~
平成25年3月19日
(平成26年度) 平成26年10月6日~
平成27年3月13日
種別 特記事項
墓
要約
浦添市教育委員会
ぐすくまあがりくうじゅこぼぐん 城間東空寿古墓群
県道浦添西原線(港川~城間)道路改築事業に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書 浦添市文化財調査報告書
仲宗根久里子、仁王浩司、鈴木 悠、菅原広史
城間東空寿
ぐすくまあがりくうじゅ
古墓群こ ぼ ぐ ん
沖
おき
縄
なわ
県
けん
浦うら 添
そえ
市し 字あざ 城ぐすく 間ま 東あがり空く う 寿じゅ
47208 -
報
告
書
抄
録
ふりがな 所収遺跡
コード
調査期間 調査面積 発掘原因
主な年代
〒901-2501 沖縄県浦添市安波茶一丁目1番1号 2017年2月
ふりがな
所在地 北緯 東経
26° 16′ 00″ 127° 42′ 35″
11,204㎡ 道路建設
浦添市城間に所在する当遺跡は牧港石灰岩の丘陵斜面に墓室を掘り込んで造営された亀 甲墓を主体とする墓群である。平成22年度に行った範囲確認調査では100基近くの古墓を 確認した。県道改築工事の影響範囲内に所在する古墓が調査対象となり、平成24年度と 平成26年度の2ヶ年にわたり、計51基の古墓の調査を実施した。本遺跡から得られた蔵 骨器の型式や墨書の銘書などから近世から近代にかけての遺構群であると考えられる。 本市内において亀甲墓が群として所在する箇所は現在当該地のみであることから、市内 における亀甲墓研究を考えるうえでも重要な成果として位置づけられる。
主な遺構 主な遺物
ふりがな 書名 副書名 シリーズ名
編集者名 編集機関 所在地 発行年月日
市町村 遺跡 番号
(平成24年度) 平成24年9月20日~
平成25年3月19日
(平成26年度) 平成26年10月6日~
平成27年3月13日
種別 特記事項
墓
要約
浦添市教育委員会
ぐすくまあがりくうじゅこぼぐん 城間東空寿古墓群
県道浦添西原線(港川~城間)道路改築事業に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書 浦添市文化財調査報告書
仲宗根久里子、仁王浩司、鈴木 悠、菅原広史
城間東空寿
ぐすくまあがりくうじゅ
古墓群こ ぼ ぐ ん
沖
おき
縄
なわ
県
けん
浦うら 添
そえ
市し 字あざ 城ぐすく 間ま 東あがり空く う 寿じゅ
-
報
告
書
抄
録
ふりがな 所収遺跡
コード
調査期間 調査面積 発掘原因
主な年代
〒901-2501 沖縄県浦添市安波茶一丁目1番1号 2017年2月
ふりがな
所在地 北緯 東経
26° 16′ 00″ 127° 42′ 35″
11,204㎡ 道路建設
浦添市城間に所在する当遺跡は牧港石灰岩の丘陵斜面に墓室を掘り込んで造営された亀 甲墓を主体とする墓群である。平成22年度に行った範囲確認調査では100基近くの古墓を 確認した。県道改築工事の影響範囲内に所在する古墓が調査対象となり、平成24年度と 平成26年度の2ヶ年にわたり、計51基の古墓の調査を実施した。本遺跡から得られた蔵 骨器の型式や墨書の銘書などから近世から近代にかけての遺構群であると考えられる。 本市内において亀甲墓が群として所在する箇所は現在当該地のみであることから、市内 における亀甲墓研究を考えるうえでも重要な成果として位置づけられる。
主な遺構 主な遺物
所在地 発行年月日
市町村 遺跡 番号
(平成24年度) 平成24年9月20日~
平成25年3月19日
(平成26年度) 平成26年10月6日~
平成27年3月13日
種別 特記事項
墓
要約 城間東空寿
ぐすくまあがりくうじゅ
古墓群こ ぼ ぐ ん
沖
おき
縄
なわ
県
けん
浦うら 添
そえ
市し 字あざ 城ぐすく 間ま 東あがり空く う 寿じゅ
-
ふりがな 所収遺跡
コード
調査期間 調査面積 発掘原因
主な年代
〒901-2501 沖縄県浦添市安波茶一丁目1番1号 2017年2月
ふりがな
所在地 北緯 東経
26° 16′ 00″ 127° 42′ 35″
11,204㎡ 道路建設
浦添市城間に所在する当遺跡は牧港石灰岩の丘陵斜面に墓室を掘り込んで造営された亀 甲墓を主体とする墓群である。平成22年度に行った範囲確認調査では100基近くの古墓を 確認した。県道改築工事の影響範囲内に所在する古墓が調査対象となり、平成24年度と 平成26年度の2ヶ年にわたり、計51基の古墓の調査を実施した。本遺跡から得られた蔵 骨器の型式や墨書の銘書などから近世から近代にかけての遺構群であると考えられる。 本市内において亀甲墓が群として所在する箇所は現在当該地のみであることから、市内 における亀甲墓研究を考えるうえでも重要な成果として位置づけられる。
主な遺構 主な遺物